会社沿革
- 昭和47年6月
- 代表取締役矢野廣文は「より豊かなよりハイセンスな生活に奉仕するガラスインテリア」を企業理念に株式会社ティムサプライを創立
- 昭和48年10月
- 長野県飯田市に金属加工工場を新設
- 昭和49年8月
- CI導入により株式会社アルテジャパンに社名変更
- 昭和50年4月
- 物流のスピード化などを図るべく神奈川県秦野市の配送センターを完備
- 昭和50年9月
- アルテオリジナルミラーを発売開始
- 昭和51年2月
- 第1回アルテ新作展を東京晴海にて開催
- 昭和51年3月
- 大阪営業所を開設
- 昭和52年6月
- 秦野配送センターにミラー工場(ウレタン成形設備)を増設
- 昭和53年2月
- 第3回アルテ新作展にて日本で最初のガラスユニットシステム「エルメスシリーズ」を発売開始
- 昭和54年3月
- 旭硝子店装グループに加盟、コントラクトビジネスを担当する系列会社
(株)アクトインテリアを設立
- 昭和56年2月
- 第6回アルテ新作展にてガラス器をベースにした「アルテランプ」を発売開始
- 昭和59年6月
- 施工ビジネスの拡大に伴い、アクトインテリアの業務を第2営業部に一本化
- 昭和60年2月
- 第10回アルテ新作展にて日本で最初の「自分サイズのオーダーミラー」を発売、
施工サービス部門の充実を図る
- 昭和61年9月
- ベルギーの代表的装飾ミラーメーカーと総代理店契約を結ぶ
- 昭和62年6月
- 本社を文京区春日より千代田区九段に移転
1階にG・SPACE市ヶ谷を開設し、お取引先デザイナーの皆様向けショールームをオープン
- 昭和63年9月
- アメリカのミラーメーカーと総代理店契約を結ぶ
ミラーに関し世界のネットワークを完備
- 平成 3年4月
- グッド・リビングショーで「ミラーサミット」を開催。
参加国はベルギー、イタリア、スペイン、アメリカ、日本の5カ国
- 平成 4年6月
- 西武百貨店池袋店にミラースタジオをオープン
- 平成 5年6月
- 本社ビル完成に伴い文京区春日に本社を戻す
- 平成 8年6月
- 「自分サイズのオーダーミラー」の施工ネットワークが全国対応可能となる
- 平成 9年12月
- 小松誠デザインのよる新テーブルシリーズ「KOM」を発売開始
- 平成11年6月
- スペインのサニタリー、バスルームアクセサリーの専門メーカーと代理店契約を結ぶ
- 平成14年4月
- 中央区晴海の(協)ジャパンインテリアセンター1階に「G-SPACE ARTE」を開設しサニタリー、バスルームのトータル提案、カタログ商品の展示を行なう
- 平成15年11月
- インテリア産業協会主催の第1回インテリアフェスティバルに出展し新シリーズ
「FOREST」を発表
- 平成16年11月
- インテリア産業協会主催の第2回インテリアフェスティバルに出展し新シリーズ
「MATTINA」を発表
- 平成16年12月
- (協)ジャパンインテリアセンターの閉館に伴い「G-SPACE ARTE」を閉鎖
- 平成17年3月
- 晴海トリトンスクエアーX棟1階の(株)ジャパンインテリアセンターにショールーム
「G・SPACE ARTE」を新設
- 平成19年11月
- 「G-Space Tokyo」にて「セーフティテーブル展」開催し、飛散防止フイルム貼り
天板を使用したテーブルを発表
- 平成20年6月
- 東京ビックサイトで開催の「Interior life style」展にベルギーDD社製の
ハイエンドミラーを出展。
- 平成20年10月
- 本社を文京区春日より新宿区納戸町へ移転、G-Space Tokyoを晴海より移転し本社に併設
ページトップへ
取り扱い商品: 鏡、ミラー、オーダーミラー、特注鏡、板鏡、ウォールミラー、姿見、壁掛けミラー、スタンドミラー、吊り鏡、輸入ミラー、国産ミラー、旭硝子製ミラー、リアリティアミラ−、ヨーローッパ製ミラー、イタリア製ミラー、インテリアミラー、エッチングミラー、Vカットミラー、木枠ミラー、クラシックミラー、モダンミラー、洗面鏡、トイレ向けミラー、鏡工事、ミラー施工、ガラステーブル、ガラスダイニングテーブル、ガラスセンターテーブル、ガラスサイドテーブル、ガラスローテーブル、ダイニングテーブル、センターテーブル、サイドテーブル、コンソールテーブル、コーヒーテーブル、ガラスコーヒーテーブル、オーダーガラス、特注ガラス、ダイニングチェア、イタリア製チェア